従業員が突然、出社しなくなった。労働基準監督署から立ち入り調査の連絡が入った。など、突発的に起きた労務問題に迅速に対応します。

 

 

最近、メディアでも取り上げられることが多いサービス残業問題、退職に伴うトラブル、モンスター社員やブラック企業という言葉が流行するくらい労務管理のスキを突いた事故・事件が後を絶ちません。

 

 

 

未払い残業代が、2年間で○○○○万円?

 

 

 

突然の労働基準監督署の立ち入り、・労働基準監督官より指導・是正勧告があり、未払い残業代が、2年間で○○○○万円?

 

 

詳しく調べていく中で、法令通りに労務管理がなされていることが判明し、適正に賃金が支払われていることで円満解決。

 

 

退職者の弁護士から、いきなり650万円の未払い賃金と損害賠償請求の訴状が!

 

 

この労働裁判は弁護士と連携を取り合い、事実と異なる証言や証拠により100万円で和解となりました。

 

 

これは、実際に弊所へ相談があり解決した事例です。

 

 

なぜ、このようなことができたか?

 

 

それは、私たちは、労働関係法令のプロであるからに他なりません。

 

 

しかし、職場では法律論だけでは片づけることのできないことが、次々に起こるものです。

 

 

夢や目標がなければそもそも問題は起こるはずがありません。夢や目標に向かっていくからこそ障害(問題)が発生するものなのです。

 

 

つまり、増収増益を上げようと取り組むときには、労務管理上の問題が発生するリスクが、いつもあるということです。

 

 

私たちは、労働関係法令のプロ、そして、私たちはこの仕事に命をかけております。

 

 

日々発生する人事労務の些細な問題が、増収増益を上げる障害にならないよう、それぞれの目標へ向かって頂けるよう適切にアドバイスをさせて頂いております。

 

 

不測の事態が起こった場合、起こりそうな場合はできるだけ早めに労働関係法令と労務管理のプロの私たちにお任せ下さい。

 

 

社労士オールスター・リーガルネットワーク